カリスマ候補生たちと描いた歴史的な一枚の絵

コア2012年2月28日

この落書きみたいな板書何だか分かる?
実はこれ、昨日の独占塾第六期の定例会で寄せられた実践報告と課題。そして、その仮題を解決するアイデアが手に入ったことを示す”歴史的なマインドマップ”である。

断っておくが、「歴史的」という表現は決して大げさではない。1年で住宅の受注が8.2倍になったり、ネット通販の新規客が90倍になったり、起業1年で売上が15億になったり、etc…。

これまで独占塾では、業界の常識を超えた成功事例がバンバン報告されてきたが、今回の第六期は、そうした過去の突き抜け方を軽々と超えてしまうカリスマ達が何人も続出するに違いない。そう確信しているからだ。

というのも、塾の開催からまだ1ヶ月しか経ってないにも関わらず、月商ベースで昨対比3倍以上達成した家具屋の通販会社さんや、取引先を2倍以上にしたうえで部門売上11倍を達成したアパレル企業など、もうヤバすぎる事例が炸裂しているのだ。

なぜ、このような結果が続出するのか?それは、今回新たに加わった仲間たちからヒントを得たコア発掘の新しい武器、「ミッションの谷」が大きく関係している。

これは決して偶然なんかじゃなく、独占メソッドがさらに進化するための「必然」だと僕は思っているんだけど、今回の独占塾第六期にに集まる仲間たちには、自分から望んだわけではないかもしれないが、父親、あるいは先祖に色濃く自分のコアを影響されたという人が少なくない。

そんな風にルーツと葛藤しながらも、これまでの自分の歴史を凌いできたチカラをそこから得てきた。そうした彼らの存在が独占市場メソッドをさらに進化させているということが、今回の第六期の最大の特徴だと言っていいだろう。

言い替えると、自分という個を超えた祖先たちの悲願とも言える何かを背負い、今のステージに辿りつくために培ってきたチカラ。それが「ミッションの谷」である。

このミッションの谷を潜り抜けてきた彼らのコア。そして、そこから導き出される実践報告は、すでに他の塾生たちとも科学反応を起こし始めている。

正直言うと、ミッションの谷という理論に関しては、まだ僕も正確に言語化できてない部分が多分にあるが、彼らの登場により、これがコアを発掘する強固な理論となっていくことは間違いないだろう。

もし、あなたが小さな会社が日本一になるまでに突き抜ける方法を手に入れたいなら、これからしばらく「ミッションの谷」というテーマに関して独占塾でどんな実験が行われるのか目を離せないはずだ。日本一のカリスマ候補生の活躍に期待していてほしい。

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